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ユウ
長時間労働から抜け出すため副業開始→大金を使い何度も挫折→ブランドリカラー転売を始めて3ヶ月で834,882円の利益を稼ぎ10年間務めた会社を退職→毎日ブランドリカラー転売に全力を注ぐ
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【初心者向け】今すぐできる!!ブランドリペア転売の始め方ガイド

ブランドリペア転売は回転率、利益率ともに高いビジネスではありますが

いざやってみようと思ったとき、

リペア未経験者

何から始めていいのかわからない…

このような人は多いのではないでしょうか。

今回はそんな方に向けて、ブランドリペア転売を始めるための具体的な手順について詳しく解説していきます。

この記事について

難しさ
重要度
初心者向け

この記事はこのような方におすすめ!

  • リペア転売を始めようか悩んでいる
  • リペア転売を始めた人がつまづくポイントを知りたい
  • 過去に転売経験があり、新たな転売を探している
  • リペア転売を始める前に大切なポイントが知りたい

今回紹介するブランドリペア転売の始め方では

道具を準備するステップから商品が売れて発送するまでの流れを完全初心者向けにまとめた内容になっています。

この記事を手順通りに進めるだけでブランドリペア転売を始めるためのポイントをしっかりとおさえることができます。

最後までお読みいただけたら幸いです。

プロフィール画像
ユウ

【2019年12月】

本業である、トラック運転手を週6日勤務で働く傍ら、ブランドリカラー(リペア)転売を副業として開始。

【2020年2月】

3ヶ月間、働きながらにして、834,882円利益を上げる。

【2020年3月】

現在は10年間勤めた会社を退職し、何をしても結果を出せなかった方へブランドリカラー(リペア)転売を教えることに力を注ぐ。

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プロフィールはこちらから

目次

ブランドリペア転売を始めるために必要なもの

ブランドリペア転売を始めるために必要なもの

ブランドリペア転売では以下のものを準備していきます。

準備するもの

  • スマホ(パソコン)
  • リペア道具
  • クレジットカード(現金)
  • 出品資材
  • 梱包材

スマホ(パソコン)

仕入れと出品するために使用します。

スマホひとつあれば十分ですが、パソコンがあれば仕入れや出品の作業効率を上げることができます。

リペア道具

ブランド品をリペアするための道具です。

リカラー(染め直す)だけなら筆と塗料があれば始めることができます。

道具はあればあるほど、作業の時間短縮にもなり、様々な修復に対応することができます。

リペア道具について詳しくはこちら

クレジットカード(現金)

中古ブランド品を仕入れるための資金を用意します。

資金は多ければ有利ですが、安いものだと1個1,000円からブランド品もあるため低資金でスタートすることができます。

出品資材

商品を撮影するときに使用します。

ブランド品を魅力的に魅せるため、撮影BOXや壁紙クロス、タイルパネルなど工夫次第で利益を伸ばすことができます。

梱包材(緩衝材)

商品を発送する際、ブランド品を保護するために使う資材です。

緩衝材(プチプチ)やダンボール箱などブランド品に合う資材を用意します。

ブランドリペア転売の具体的な手順

ブランドリペア転売の手順は以下の6ステップです。

ブランドリペア転売の具体的な手順

いざ、ブランドリペア転売を始めてみると、スムーズに進められる人もいれば

始めるときには気づかなかった立ち止まるポイントが意外と隠れていたりします。

ブランドリペア転売を始めたとき、多くの人がどのステップで悩みを抱えるのか

具体的な手順も踏まえて一つ一つ解説していきます。

【STEP1】道具類の準備

道具の準備

まず、リペアに必要な道具を準備します。

道具は数多くあるため、何を準備したらいいのか迷ってしまいますよね。

そこで、道具をスムーズに用意するために重要なポイントをまとめました。

道具をスムーズに準備する重要なポイント

まずは最低限の道具から用意して始める

最初から数十万円かけて、ありとあらゆる道具を準備することができれば、何も迷うことがないステップですが

自分の使える資金にも限りがあるため、どうしようか悩んでしまうもの。

もし、あなたが何を用意したらいいのかで悩んでいる場合、まず最低限の道具からそろえて始めてみましょう!

最低限の道具と聞くと「たいした修復はできないんじゃないか?」と思われるかもしれませんが

そんなことはありませんので安心してください。

ブランドリペア転売でメインとなる修復方法、リカラー(染め直し)ができる道具です。

修復には色々ありますが、その中でもリカラーすることが利益を上げるためには一番効果的

なぜなら、数ある修復方法の中でもっとも大きな修復変化をつけることができるからです。

費用としては、1万円程で道具をそろえることができ、ドライヤーや布などの細かな道具は自宅にあるもので代用することができるので始めやすくなっています。

筆を2本持っている姿

費用のことを一番ネックに感じているのであれば、始めから全力で資金を注ぎ込むのではなく

まず利益を出すために効果的なリカラーの修復から始めてみましょう。

そして、実際にやっていくうちに他の道具の必要性を感じてきたとき、徐々に用意していけばいいのです。

道具や仕入れなどの費用のことばかり考えていると、ずっとこのステップで悩み続け、行動することもできないため

ただ稼ぐ機会を逃している人も少なくありません。

なので、まずは無理せず最低限の道具から用意して始めてみましょう。

最低限の道具類について詳しくはこちらから

何の道具を使って、どの程度修復できるのか、なかなかイメージすることができないと思います。

成功のイメージが湧くのと湧かないとでは

取り組み方やスピード感にものちのち影響してきます。

僕のコンサルティングの方では、道具を準備する前に修復している動画をご覧いただけます。

なので、主に何の道具を使っているのか、使用する塗料の量まで動画を見て具体的にイメージできるようになっていますのでぜひ一度ご検討ください。

【STEP2】リサーチ

リサーチ

ブランド品を仕入れるためにリサーチをしていきます。

ブランドリペア転売を始めたいと思っている人から特に聞かれることは、「仕入れができるのか不安」という悩み。

仕入れの不安をなくすためには、リサーチをすることで解決できるのですが

その前になぜ、仕入れに不安を感じてしまうのかを理解して、不安を解消しておきましょう。

仕入れられないと思ってしまう原因は3つ

  1. 今現在やっている転売、もしくは以前やっていた転売で仕入れられなかった過去がある
  2. ブランド品に何があるのか、どんな商品があるのかを知らない状態
  3. リサーチの方法を知らない

このような状態でしたら、不安に感じてしまうのも無理はありません。

他の転売では仕入れられなかったかもしれないけど、ブランド品はまたジャンルが異なります。

なのでブランド品を仕入れる場合はどうなのか

修復したらどのぐらいの利益になりそうなのか

リサーチして知っておく必要がありそうですよね?

何も分からない状態なら、そもそも何を仕入れていいのか分からないのが当然です。

お店に並べてあるバッグ

ブランド品を知り、どのぐらい利益が見込めそうなのか分かるようになったら不安が解消されると思いませんか?

なのでまずは、リサーチをしていくことが大切です。

とわいえ、リサーチの方法が分からない人や、単にリサーチと言われると難しく感じてしまうかもしれませんが

リサーチする方法は難しくなく単純な方法です。

その方法とは、「一つ一つ商品を覚えて知っていくこと

ブランド品に詳しくなればなるほど仕入れられるようになり、利益が取れそうな商品をぱっと見て判断できるようになります。

例えば、車にもいろいろな形のものがありますが、パッと見てなんていう車なのかわかる人は、特別な才能があるわけではなく、一つ一つ知って覚えただけなんですよね。

車が渋滞している様子

どこのメーカーで、なんていう車なのか、どんな形しているのかを知れば、道ですれ違っただけでもわかるようになります。

ただ、車に全く興味のない人からしてみたら、わざわざ覚えようとも思えないのでわからないだけであって

覚えようとすれば誰でもわかるようになります。

もし、覚えることで収入につながるのでしたらきっとあなたも覚えたいと思えますよね。

他にも、ショッピングにいったとき「こっちのお店は価格が高いな」と感じるときがあると思います。

店舗

なぜ「高い」と判断できるのか、それはあなたがその商品のことを過去どこかで見て知って覚えているから「高いな」と感じているはず。

しかし、何も知らない人からしてみたら、安いのか高いのかはなんとなく程度にしかわかりません。

その違いは知っているのか知らないかの差なだけであって、難しいことは何一つしていませんよね。

ブランド品も同じで商品がいくらして、なんていうブランド名なのか知らなければ、仕入れていいのか見当もつかないですし、不安に感じるのが当然です。

なので、不安を消すためには

知って覚えていくこと」これだけなんですよね。

もし、数多く商品を仕入れたいのなら、商品の情報を一つ一つ蓄積して覚えていくことで、迷うこともなくなります。

少なくとも仕入れるためには調べて覚えていく必要がありますが、リサーチでやっていることはブランド品に限らず単純な方法です。

リサーチ

それでも不安でしたら、ブランドリペア転売を始めてみる前に一度仕入れ商品をリサーチしてみるのも大切です。

それさえ分かれば、ブランドリペア転売を始める前に見切りをつけることだってできますよね。

ブランド品を仕入れるためには経験で身につくものだったり、売って初めて分かることも多くあります。

他にもポイントはいくつかありますが、商品を仕入れるための基本的な部分は「知って覚えていくこと」に尽きますので、その単純な努力ができる人は稼ぎ続けられる人になります。

【STEP3】仕入れ(真贋鑑定)

仕入れ

リサーチができるようになったら、あとは商品を仕入れていくだけになります。

仕入れる商品が特定できたとき、多くの人が仕入れていいのか悩むポイントとして

本物かどうかの見極めつまり、真贋の鑑定です。

FAKE&REAL

ブランドリペア転売では主に10年~30年前の商品を仕入れることが多く

メルカリやラクマでよく出回っている比較的キレイな偽ブランド品(コピー品)を仕入れることはほぼありません。

なぜなら、リペアする必要がないくらい美品な物がほとんどだからです。

そのような偽ブランド品の特徴として以下の通り

ほとんどの場合、特徴1~4さえ確認すれば判断できます

偽ブランド品出品者の見極め方

偽ブランド品【特徴】
出品写真を確認する

偽ブランド品は特に写真撮影の仕方が異常すぎるくらいキレイなパターンです。

ブランドリペア転売では、新品に近いくらい商品は修復する必要がないため仕入れることないですが

値段の安さにつられて間違っても購入しないように注意しましょう。

偽ブランド品【特徴】
出品者の評価を確認する

商品を仕入れる前に必ず評価を確認しましょう。

偽ブランド品の場合、評価が極端に少ないです。

評価数が0の場合、かなり怪しく

評価があったとしても5以下の場合は特に注意しましょう。

偽ブランド品【特徴】
他の出品物を確認する

偽ブランド品を出品している人は、他にも5品ほど似たような商品を出品している可能性が高いです。

既に売り切れている物もあれば、出品されている商品も見ることができますので惑わされないように注意しましょう。

偽ブランド品【特徴】
相場より極端に安い商品には注意

安いから購入するだけの判断では危険です。

フリマアプリでは、美品なのに相場よりも極端に安いブランド正規品は怪しいです。

致命的な損傷があるから安い場合もありますので、極端に安い理由を見つけてから判断しましょう。

偽ブランド品【特徴】
コメントを確認する

フリマアプリでは誰でもコメントを入れることが出来るようになっています。

「正規品ですか?」の問いに答えていなかったり、返信コメントの日本語表現がカタコトになっていたりする場合には特に怪しいので注意しましょう。

偽ブランド品【特徴】
ラインIDの記載がある場合には注意

プロフィールや商品説明欄、コメント、出品写真等、どこかにラインのIDらしきものがある場合は偽物と疑って間違いないです。

偽ブランド品【特徴】
プレゼント品の記載に注意

プレゼントでもらったからという理由で記載している人がいますが、本物かどうかまで不明な商品になります。

本物だったとしても、判断がつかない曖昧な表現の商品には特に注意しましょう。

偽ブランド品【特徴】
レシートがある場合も注意

レシートがあったとしても偽物のパターンがあります。

偽ブランド品の特徴がいくつも重なる場合には特に注意が必要です。

メルカリやラクマでは偽ブランド品の取り締まりを強化しているものの完全に排除することは難しく、特にラクマでは野放しになっている状況は今も同じです。

そうなると偽ブランド品を仕入れないように自己防衛していくことが大切です。

【STEP4】リペア作業

修理

道具と仕入れ商品の準備がそろったらリペア作業をしていきます。

ブランドリペア転売で主に行っている修復方法「リカラー手順」は以下の通りです。

STEP
クリーニング

革に付着した汚れを除去する

STEP
リカラー(染め直し)

革に合った適切な塗料を筆で塗る

STEP
色止め

色が落ちないようにトップコートをする

このステップでは、やり方が決まっているため、その修復方法に従って作業をしていきます。

よくある問い合わせとして、

「自分にできるのか不安」このように感じて、ブランドリペア転売を始めようか悩んでいる人たちはとても多いです。

基本的には、やり方が決まっているので順番さえ間違えなければ失敗することはほぼありませんが

ときには、塗る場所や順番を間違えて、失敗してしまうことも少なからずあるかもしれません。

ですが、万が一失敗したとしても大丈夫です。

なぜなら、リカラーした後でもやり直しができるのです。

筆と塗料

例えば、ネイルも同じで、塗ってしまった後でも、除光液を使って拭き取れば、もう一度塗り直すことができますよね。

化粧も同じで、洗顔してメイクを落とせば、もう一度やり直すことができます。

ブランド品も同じで、塗ってしまったあとでも、クリーニング剤を使えばもう一度塗り直すことができるのです。

なので、塗り方を失敗したからといって売り物にならないとか、仕入れ商品を無駄にしてしまうことにはならないので安心して作業をすることができます。

とはいっても、塗ってみなければ感覚やイメージが湧かないと思いますので、スムーズに作業を進めるためのポイントをご紹介します。

最初の1個をスムーズに塗り始めるためのポイント

まずは塗ることに自信をつけましょう

ブランド品は高価なものも多いため、修復すると分かっていても、色を塗ることに抵抗を感じてしまいます。

自信をつけるためには、実際に自分の手で塗ってみるまではイメージがなかなか湧きづらいので

まずは、自宅にある財布やバッグを試しに塗ってみましょう。

自宅に革製品がない場合には、フリマアプリで中古の革製品が500円ほどあれば購入することができるので、試しにやってみるのもありです。

不安や抵抗感があるのは最初の一歩だけで、一度自信をつけることができたら、高価なブランド品でもチャレンジすることができるようになります。

リカラー修復手順について具体的に詳しく解説している記事もあります。

リカラー修復について詳しくはこちらから

ユウ

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【STEP5】出品

出品

リペア作業が完了したら、次に写真を撮り出品していきます。

ブランド品は、ただ写真を撮り出品するだけではありません。

「出品作業にまで時間をかけたくない」と思っているかもしれませんが

ポイントを押さえておかなければ、なかなか売れない状況になったり、数千円~数万円の金額を損することにもなります。

なので、大切なポイントを押えて出品していきましょう!

撮影している人

まずこのステップで大切なことは、「商品の魅力が伝わらなければ全く意味がなくなってしまうことを理解すること」です。

どんなにリペアしてキレイに仕上がったとしても、そのことが欲しい人に伝わらなければ意味がなくなってしまいます。

まさに宝の持ち腐れ状態です。

じゃあ、どうしたらいいのかというと

商品の魅力」を伝えていきましょう。

商品の魅力と言っても、難しく考える必要はなく、自分にできる方法はたった2つ

魅力を伝える2つの方法

  • 写真
  • 説明文

写真説明文で商品をアピールすることです。

この2つはどちらとも商品を売るためには欠かせません。

もし写真の撮り方がイマイチなら、出品したとしても気になってもらえず、見られることもなく、ただ売れる機会を逃してしまうのです。

それはとてももったいないことです。

また、写真の撮り方が良くても説明文がイマイチの場合、写真を見て「欲しい」と思わせることができたとしても、説明が満たされていなければ、「買いたい」と思わせるまで一歩届かず、売れる機会を逃してしまうのです。

商品を売るために写真と説明文はどちらとも重要な部分になってきます。

なのでただ出品するだけでなく、魅力を伝える工夫をしていきましょう。

そしたら、売れるペースも早くなるだけでなく、競合と同じ商品を並べても、自分の商品を購入してもらえる可能性が高まります。

【STEP6】発送

発送

商品が売れたら、発送していきます。

購入者の手元に無事届けるには、クッション材を入れたりして梱包するわけですが

ブランド品を発送するとき、特に意識したほうがいいと感じることがあります。

それは「受け取る人の気持ちを第一に考える」ということ。

初心者にありがちなのは、どうやって包んでいいのか分からず、自分の価値観で判断し、梱包している人が目立ちます。

フリマアプリで商品を購入した経験のある方なら、よくご存知だと思いますが

梱包方法は出品者によってさまざまですよね。

例えば、緩衝材となるプチプチで梱包する人もいれば、雨に濡れないようにビニール袋で包む人もいます。

はたまた、ダンボール箱にそのまま詰め込むだけの人もいます。

価値観は人によってことなるので違いが出て当然なのですが、

梱包のしかた一つで、商品の印象というのは大きく変わってきます。

他にも例をあげてみましょう。

みかん箱を再利用してブランド品を入れ発送した場合、受け取った人の印象はどう感じるでしょうか?

「高級ブランド品を、再利用したみかん箱に入れるなんて…信じられない…」と感じるかもしれないですし

なかには「商品に影響は無いからあまり気にしない」と答える人もいるでしょう。

どちらにしてもきっと印象はあまりよくないですよね。

印象がよくなければ、どうなるのかというと受け取り後の評価にも影響してくることになります。

もう一つ例をあげてみます。

発送料金を最小限に抑えるために小さな箱へパンパンにブランド品を詰め込まれていたり、薄くたたんでシワシワの状態で発送したら、受け取った人はどのような気分になるでしょうか?

きっといい気分な人はいないでしょう。

大切なのは、受け取る人の気持ちを考えたとき、「どのようにしたほうが安心してもらえて、喜ばれそうなのか?」という考え方です。

もうおわかりの通り、ブランド品というのは高価な物であり、丁寧な梱包としっかりとしたダンボール箱に包まれていた方が安心されますし、喜ばれるのはまちがいないことです。

キレイにリペアしてあったとしても、梱包の仕方がイマイチだとしたら与える印象はだいぶ変わってきます。

なので、発送する作業まで購入者の気持ちに寄り添うことがブランド品を扱う上で大切です。

まとめ【完全初心者向け】ブランドリペア転売を始める流れと具体的な手順

ブランドリペア転売をどのように始めていいのか具体的な内容を解説してきました。

当たり前な内容が多かったかもしれませんが、

多くの人がブランドリペア転売を始めるときにつまづくポイントでもあり、ブランドリペア転売で成功するための基本的な部分になります。

大切なことは購入者のために何が出来るのか、何をしたら魅力に感じてもらえて喜んでもらえるのかを考え、実践しながらブランドリペア転売を取り組むことで思うように商品が売れていくようになります。

ブランドリペア転売を始めてみたいけど、他にも不安を感じることがありましたら一度ご相談いただけたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ユウ

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